うまい話ほど怪しいと感じてしまうのは正常な思考だと言えます。世の中には、このようなうまい話がたくさんあるため、ついつい失敗してしまう人も多くいるのが現実ですよね。その中で、英語教材も「絶対に英語が簡単にすぐに上達することができる」のような甘い言葉で誘ってきて、実際に利用してみたらそうでもなかったという話はよくあることです。
怪しいとは思えないイングリッシュブレークスルー
結論から言ってしまえば、イングリッシュブレークスルーは全く怪しい英語教材ではありません。むしろ健全な英語教材であり、もっともっと世の中に出てくるべきサービスであると断言できます。それくらい高い効果が期待できる英語教材になっているからです。正直な話、そういう話であればなおさら怪しいのでは?という声が上がってきそうですよね。
かくいう私も、この文章を読み返したら「いやいや怪しいね」と感じてしまいました。しかし、怪しくないのでご安心ください。具体的に怪しくないよっという説明をすれば、説得力を増すので、ここからはイングリッシュブレークスルーがどのような教え方をしてくれるのか?を紹介していきたいと思います。
イングリッシュブレークスルーは当然 英語ができるように勉強をしていく教材であることは間違いありません。が、勉強に重きを置いているわけではありません。一体どういうことかと言うと、あくまでも「英語ってこんな感じでいいんだよ」とフランクな感じで教えてくれる英語教材となっています。実際に動画を見てみると、真面目に英語を教えてくれるというよりも、バラエティ番組を見ているような感覚で動画を鑑賞して英語を学んでいくことになります。
言い方を変えると、完璧な英語の文法を求めているような人をターゲットにしているわけではなく、英語に苦手意識を持っている人に対して「そんな構えなくてもいいよ」と訴えかけてくれるような動画内容になっています。ただこれだけの事を教えてくれるので、これを見て何か怪しいのか?のような質問を受けた場合、答えることができない人の方が多いのではないでしょうか。ということで、イングリッシュブレークスルーは全く怪しいと言えるような英語教材ではないということをご理解いただけたのではないでしょうか。
考案者のサチン・チョードリーは怪しい?
具体的にどのようなコンサルをしているのかと言うと、日本企業が海外で成功するためには何をしたらいいのかとアドバイスしてくれるようなイメージです。このように日本企業が海外で失敗してしまう大きな理由として「英語が苦手というわけでコミュニケーションを積極的に取らずに仕事を進めようとする性質があるから」が挙げられます。サチンチョードリーも、この部分を強く感じており何とかして日本人が海外で活躍できるように英語を楽しく教えれたらなと考えてくれたわけですね。
その結果、イングリッシュブレークスルーという英語教材が生まれた…これほどのことをしてくれる人に対して…怪しいと言ってしまったら失礼な話ですよね。ともあれ、人物的にも非常に立派な経歴を持っているため、怪しいというお話を全くのガセ情報と言っても差し支えはないかなと思います。
怪しいと思うならイングリッシュブレークスルーを無料でお試し
この手の説明であまり言ってはいけない言葉かもしれませんが「それでも怪しいと思うのであれば実際に使ってみることをおすすめします」。というのも、イングリッシュブレークスルーは一切のお金は発生せずにサービスを利用することができるので、積極的に使ってみてから怪しいのか?はたまた全く怪しくなかったのかを判断してもらえればと思います。
なぜこのようなことを言うのかと言いますと…怪しいという噂を全くのガセだからです。ここでいくら説明をしたとしても、口だけで怪しさが取り除けるというわけではありませんよね。やっぱり実際に利用した感触がなければ納得できるものもできないという状況になりかねません…だからこそ、無料でやってみればいいのかなと思うわけです。
こんなこと言ってしまうと元も子もないのかもしれませんが無料だからこそ怪しいのでは?という論調もあることは事実です。繰り返しになりますが、イングリッシュブレークスルーは、最初から最後まで全4回無料なので怪しいも何も、無料なので怪しかったからどうなの?という思考が成り立つかと思います。言い方を変えれば、無料なサービスに対して怪しいというレッテル貼りはお門違いということです。くどいですが、全然怪しくないので積極的に活用してみてください。